”ルバーブスープ”を最強の健康料理に変えちゃおう!
ちょっと趣きを変えて、私が気に入っているルバーブのレシピ談義です。 <ルバーブスープの作り方> 材料(4人分) *ルバーブ・・・・・・500g *水・・... 続きをみる
ルバーブ栽培のことの他、レア野菜の栽培日誌を記事にする予定です
ちょっと趣きを変えて、私が気に入っているルバーブのレシピ談義です。 <ルバーブスープの作り方> 材料(4人分) *ルバーブ・・・・・・500g *水・・... 続きをみる
紫水晶アケビの棚です この紫水晶アケビの雌花に、他のアケビ樹の雄花の花粉を採取してきて受粉させるのですが、 この花粉の確保に毎年苦労しています。 雌花の受粉適期に授粉適期(花粉が飛び散る)にある雄花を見つ... 続きをみる
ルバーブ談義も趣きをかえて・・・・・・・・・ ほたる農園考案の和食レシピをどうぞ! ルバーブ寿司の作り方 材料(4人分)*すし飯 ・米... 続きをみる
ちょっと息抜きしましょう パンジーとクリスマスローズとハナモモ(白、八重)が競演しています。
1年以上たつルバーブの株はこの時季、 次々と花穂が立ち上がってきます。 花穂をそのままにしておくと株が弱ってしまうので、 花穂を摘み取ってしまわなければならないそうです。 富士見町等大規模な栽培地では毎日毎日結構な作業らしいですが、 当農園は120株... 続きをみる
昨日の農園日誌で、カボチャ苗を大量(38本)に定植したことを記事にしましたが、 自家用にしてはちょっと多すぎですね。 このうち28本がストライプペポかぼちゃです。 硬い種皮が無い「種子食用」のかぼちゃです。 農研機構が育成し昨年から販売が始まった新... 続きをみる
4月5日に播種したテーブルビーツが驚くほどのスピードで発芽揃いしました。 「驚く」とは、直まきの場合発芽まで2週間をようする、 発芽をよくするため一晩水に浸しておくと良いなどと、 色々の栽培マニュアル書かれていたからです。 ... 続きをみる
ルバーブの軟化栽培が盛んなイギリスのサイトを参考に、 大がかりな装置なしで軟化栽培が出来ないか?色々思案し、 遮光ネットのトンネル栽培、生ごみコンポスト栽培を試行中であることは前に、 披露しましたがこれが見事!成功です!。 ... 続きをみる
1月30日の記事「ルバーブは強し」の”続”になりましょうか? 雨の中、圃場を見回っていましたら、 昨年末彫り上げ破棄した全長15センチ程の小さく細いルバーブの根の切れ端から、 新芽が発芽しているのを発見しました。 ... 続きをみる
このところ、殆んどの苗の育苗はセルトレイ(128穴)で済ませています。 これがすごく調子がいい。 キャベツ、レタス、トマトなど全て・・・・・。 今日は、大葉ニラ苗の定植をしたのでそれを例に、 我が農法を披露しましょう。 ... 続きをみる
庭のあちこちの木陰で半自生状態のカタクリ。 今年も、例年並みの時季に満開状態になりました。 例年並みの時季ということは、 夏の天気も例年並みで大荒れはないと期待していいのかな~
第一圃場のドイツから輸入のルバーブたち 一昨年12月、ドイツから2株ずつ輸入したルバーブたちです。 何れも、赤茎ルバーブです。 酸味など、品種によって微妙に異なります。 ブルート(血液) ... 続きをみる
一記事への画像の貼り付け枚数に制限があったっけ?、全部を貼り付けられません。 同一テーマで3回に分けての投稿にします。 第一圃場のクリムゾンチェリー 昨年12月、アメリカから輸入、定植したクリムゾンチェリー30株、 品種特性か、... 続きをみる
第3圃場のルバーブたち ここの品種はイギリスから種を輸入し、 昨年1月播種した「グラスキンパーペチュアル」が合計51株栽培中です。 遮光ネット・トンネルの中は、主に赤茎が発現した株を選抜し集め、 暗室... 続きをみる
北陸新幹線で大いに活きが上がっている金沢の地方野菜として有名ですが、 わが農園では数年来栽培を続けています。 例年は越冬させた親株から4~5月に新芽が伸長した新梢を挿し木して苗を確保してきましたが、 今年は昨年9月に挿し木した苗を... 続きをみる
今日は久しぶりの本格的降雨です。 畑地が乾ききっていて雨降りを渇望していたのですが、 どうやら向こう一週間悪天候が続く予報どうりだと、 また困った事態になりかねません。 勝手なものですね。 暇?にまかせて遅ればせながら、 ... 続きをみる
寒冷の当地ではようやく、 クリスマスローズの群落が満開になりました。 近年、愛好家が増えて一株づつ植木鉢に植えて、 クリスマスローズ展など楽しんでいらっしゃる方もおられますが、 当家では庭で放任栽培です。 ... 続きをみる