ルバーブの遮光栽培・遮光ネット編(再掲)
一畝全株を、遮光により赤く発色する株で揃えての大量栽培向き手法です。 遮光ネットは95%遮光率のものとし、 ネットの下には黒マルチで2重被覆をしています。
ルバーブ栽培のことの他、レア野菜の栽培日誌を記事にする予定です
一畝全株を、遮光により赤く発色する株で揃えての大量栽培向き手法です。 遮光ネットは95%遮光率のものとし、 ネットの下には黒マルチで2重被覆をしています。
こんな手軽な食べ方なら、 ジャンジャンたべられますね! 超健康野菜!
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毎月、最終週の土曜日or日曜日はそばを打つことにしています。 私が打つのは九一蕎麦。 綺麗な四角形の「四つ出し」がまだできない・・・
雪が消えたので、 春に収穫用の露地栽培の越冬ホウレンソウの畝を見回ったら、 様子がおかしい! 葉先が何者かに食いちぎられボロボロではないか! 鳥の作業?に違いない。 鳥が食べているのを見たことないけど・・・・。 慌てて不織布被覆しました。
発芽状況にムラがあり、 芽が立ち上がったばかりのものも・・・ 生育適温が30℃前後と高温ですので、 引き続き温床育苗です。
2月14日に播種し、育苗温床で育苗してきたルッコラ、 ワサビ菜の本葉が出揃ったので育苗温床から出し、 半透明のプラスチック衣装缶に収納しこれからは、 屋外(夜は屋内)で太陽光にあてての育苗に移行です。 ルッコラ こちらは、ワサビ菜
ルバーブはジャム、タルトなどで食せばただただ美味しい! それだけでいいかも! でも、美味しいだけじゃない、 大変な健康食品なのです。 下の、「日本食品標準成分表」をご覧ください。 *炭水化物、コレストロール含有量がほんの僅か! *カルシウム、カリウム含有量がたっぷり! などなど・・・・・・ 詳しく... 続きをみる
ドイツ・デュッセンドルフ在住の「海外暮らし初心者夫婦」さんの ブログ記事をシャエアさせていただきました。
「地球の歩き方」特派員ブログに、 オーストリアのルバーブ事情について、 楽しくなる記事がありましたので、 シェアさせていただきました。
ルバーブの遮光栽培は正直なところ、 どのような方法がいいか?いろいろ実験中です。 下の画像は今年の画像です。 アイリスオーヤマの生ごみコンポスト代用です。 プラ鉢が黒色で、中がかなり高温になるので最適かもしれません。 でもね~、一鉢3500弱になるのでコスト面で思案中。 促成発芽を促成するための保... 続きをみる
とりあえずお知らせです。 文末のTwitterとFacebookのマークをクリックすると、 「ほたる農園」のページにリンクする設定をしました。 サイドバーなど欄外にバナーを設置したいのですが、 やり方が分かりません。 プロフィール欄には、小さなマークですがツイッターマークが付きました。
遮光栽培については、当ブログ「ルバーブの遮光(軟化)栽培・イギリス編」でご案内しました。 「 英語圏ではForcedと表現していますが、翻訳すると「強制」になってしまい、 イメージが合わないので私は「遮光」と表現しています。 下の画像は、当「ほたる農園」で栽培している7品種のルバーのうち、 イギリ... 続きをみる
昨日に続き、Hiroki Yamamotoさんの、 カナダ「トロント現地情報」から、 ルバーブクランブルのレシピをシェアさせていただきます。 クランブルのレシピはCOOKPADなどにも沢山溢れていますが、 こちらは結構野性味があって美味しいですよ!
ルバーブレシピのカテゴリーを今日からオープンです。 第1弾は、ルバーブにこよなく惚れておられる、 カナダ・トロント在住の野菜ソムリエHiroki Yamamotoさんの「トロント現地情報」から、 ジャムレシピをシェアさせていただきます。 ジャムはルバーブの最も代表的なレシピで、 様々なレシピが公開... 続きをみる
野菜ソムリエHiroki Yamamotoさんの「トロント現地情報」(2016/7/19)をシェアさせていただきました。 カナダには、「カナダレッド・ルバーブ」という世界的に超有名なルバーブが産出されていると聞いていますが、 彼のレポートによると、 カナダでは今、ルバーブ・フィーバー だそうです。... 続きをみる
ウリ類は基本的に自家用に徹しています。 専業農家さんも多いし、 ハウス栽培で安価物がでまわりますから・・・・ ... 続きをみる
ブログ「ほたる農園たつの」にご訪問くさだっている方々の中にも、 ルバーブを栽培されている方がいらっしゃると思います。 また、赤い茎のルバーブが欲しいのに栽培しているのは、 赤緑混色でジャムにすると黄土色っぽくなってしまうなど、 ストレスを感じている方も多いかもしれません。 今日は、そんな方々にとっ... 続きをみる
今朝の最低気温はマイナス10℃、最高気温は1℃。 春まだ遠し・・の感。 でも、寒さに怯えている訳にはいきません。 ルッコラ(128穴セルトレイ3枚)、 わさび菜(28穴セルトレイ1枚)、 パセリ(128穴セルトレイ1枚)です。 パセリはフランス産のハーブパセリAltoです。 育苗温床が満杯になって... 続きをみる
ルバーブは明治時代に日本に持ち込まれていますが、 日本の食生活(和食)に馴染まず、 一部の篤志家の間で細々栽培されてきただけでした。 食生活の洋風化、ルバーブの健康効果などが知られるようになり、 ... 続きをみる
これは誰も分からないようです。 シベリア原産のルバーブがヨーロッパ各地に伝来し、 ドイツ、フランス、イタリア、イギリス、ポーランドなど主にEU諸国で、 そしてオーストラリア、アメリカ、カナダなど各地で独自に品種改良が進められ、 実に多様な品種が生まれ栽培されているようなのです。 恐らく100種くら... 続きをみる
近年、ネット上だけでなくホームセンターの種コーナーでも、 種袋が売られるようになっており、 日本では未だ未だ馴染みの薄いルバーブもようやく、 市民権を得つつあるようで喜ばしいかぎりです。 今回は種や苗を買う場合の注意点を記述します <種を買うときの留意点> ルバーブの植物的特性として、 種をまいて... 続きをみる
<金時草> 昨年9月に挿し芽しポリポット鉢上げした苗が約120本、 衣装缶プラケースの中で越冬中です。 鉢上げが済んでいますから、 早春からの促成栽培が可能になり、 販売可能期間が長期化します。 盛夏になると、紫の色は重く感じられるらしく、 あまり売れなくなるのが悩み... 続きをみる
2月5日にセルトレイに種まきしたパプリカ類が、 約1週間後の昨日、発芽が始まりました。 雪などで本格的な育苗温床の施設が遅れていましたので、 発泡スチロール箱に電気温床マットを敷... 続きをみる
え!図書館で?と最初は驚きました。 農文協さんの刊行図書売り上げ増と、 図書館の来館者増の思惑がマッチしたイベントでしょう。 こういうイベントを通... 続きをみる
多年生ハーブ類は3種類自家用に2~3株ほど栽培しています。 ここで披露するのは、販売用に栽培計画の次の2種です。 <レモングラス> (... 続きをみる
今年から、ベビーリーフ、サラダ菜栽培・販売に参入することにしました。 ベビーリーフはハウス栽培が一般的ですが、 小規模栽培にはコスト高になってしまうので、 2~3年来の懸案事項でしたがこ... 続きをみる